宇佐美 恒雄 著 中央競馬PRセンター(1990.8.11発行) 単行本(213P) 定価 :970円 販売価格:4000円
佐藤正人 著 中央競馬ピーアール・センター(1980.9.15発行) 単行本(198P)B0203004 定価 :950円 販売価格:2200円
わが国の競馬の在り方、進むべき方向を、正面から見すえた競馬人の本 『わたしの競馬研究ノート(佐藤正人著)』1〜8号を、中央競馬ピーアール・センターが編集し新たに発行。 内外競馬散歩道/強い馬をつくるには/一流馬とはどんな馬か
野平祐二 著 中央競馬ピーアール・センター(1981.4.5発行) 単行本(195P) 定価 :950円 販売価格:2200円
サンケイ新聞夕刊に連載された”新しい競馬”をもとに、サンケイスポーツ連載の 『祐ちゃんの目』に加筆訂正して生まれた書。 すぐに役立つ新しい競馬実戦学/もっと競馬が楽しくなる新しい競馬観戦学/生まれた時に馬がいた、馬と歩んだ50年
藤野広一郎 著 中央競馬ピーアール・センター(1990.9.28発行) 単行本(237P) 定価 :1500円 販売価格:3000円
昭和63年にレーシングプログラムに掲載された『名馬物語』の中から33編を選び、さらに書き下ろし2編を追加して再編集された書。 ヤマブキオー/フジノパーシア/カブラヤオー/テスコガビー・・・他
藤本冨良 著 中央競馬ピーアール・センター(1991.8.30発行) 単行本(240P) 定価 :3000円 販売価格:品切
大正13年に競馬の世界に入り、馬・競馬・そして人に対して独自の哲学を持ち、それを貫いてきた筆者の、その道程が語られている。 うまや生活60年をきく(聞き手・構成;大島輝久)/藤本流調教法を語る(構成;原良馬)
日本の名馬・名勝負物語
岡田光一郎・寺山修司他 著 中央競馬ピーアール・センター(1980.5.15発行) 単行本(430P) A0203006 定価 :2200円 販売価格:5000円
『優駿』に、昭和39年3月号から54年12月号までの間、『名馬物語』、『名馬・名勝負物語』、その他として掲載された日本の名馬に関する読物をまとめた書。明治の名馬ミラ、第二メルボルン、有馬記念でファンを感動させる一騎打ちを演じたトウショウボーイ、テンポイントまで85頭。
佐藤正人 著 中央競馬ピーアール・センター(1995.8.7発行) 単行本(286P) 定価 :1500円 販売価格:品切
『著者、60年の知識が詰まった、本物の競馬エッセイ集』 競馬出版物はその国の文化を語る/馬の文化と馬事思想の発展を願って/日本の今後の競馬への提言/競馬がより楽しくなる知識あれこれ
日本中央競馬会栗東トレーニングセンター公正室他 著 中央競馬ピーアール・センター(1981.5.25発行) 単行本(462P) 定価 :2500円 販売価格:6000円
昭和52年3月に、日本中央競馬会栗東トレーニングセンター公正室が作成し、その後、毎年書き加えられた『日本中央競馬会調教師・騎手系統図』を書籍として整理したもの。 日本の調教師・騎手系統譜/にっぽん競馬人脈/関東の騎手/関西の騎手
山野浩一 著 中央競馬ピーアール・センター(1993.10.9発行) 単行本(297P) 定価 :1800円 販売価格:品切
1992年からレーシングプログラムに連載された『伝説の名馬百選』の物語の最初の1/4。 生きながら伝説に語られて(ノーザンダンサー)/聡明なる友、勇敢なる王(ハイペリオン)/凱旋なき栄光(ファリス)/エンパイアステートの帝王(コリン)・・・他
山野浩一 著 中央競馬ピーアール・センター(1994.9.7発行) 単行本(307P) 定価 :1800円 販売価格:2000円
1992年からレーシングプログラムに連載された『伝説の名馬百選』をまとめた書。 風の戦士に祝福を(ミルリーフ)/つむじ風、今日は何処(トウルビヨン)/世紀の名馬、世紀のレース(シーバード)/魔法の国の魔物と魔法使い(ザバーブ)
山野浩一 著 中央競馬ピーアール・センター(発行) 単行本( P) 定価 :1800円 販売価格:品切
1992年からレーシングプログラムに連載された『伝説の名馬百選』をまとめた書。
野村晋一 著 中央競馬ピーアール・センター(1987.7.1発行) 単行本(456P) 箱入り 定価 :4800円 販売価格:品切
著者が昭和59年より『競馬ブック』に連載したものをまとめた書。 サラブレットの歴史/進化と改良/馬の見方/競走馬の育成と調教/競走馬の運動器の故障/サラブレッドの解剖
武市好古 著 中央競馬ピーアール・センター(1990.11.30発行) 単行本(206P) A02O3OO5 定価 :1600円 販売価格:2000円
4年にわたって『サラブレッド』誌に連載された競馬書の書評、『競馬を読めば』 をまとめた書。 「優駿」は競馬小説の傑作/「アバターの島」樋口修吉/「ルドルフの背」岡部幸雄/「三冠騎手吉永正人」井口民樹/「競馬の内幕」稲葉八州志
昭和60年から『優駿』に掲載された連載対談の中から、22名のゲストを選んでまとめた書。 騎手編(武豊・柴田政人他)/調教師編(瀬戸口勉・武邦彦他)/馬主編(高田久成・細川益男他)/著名人編(藤本義一・草野仁他)